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カルティエ サントス(サントス ドゥ カルティエ)、ステンレススティール(7100ドル/99万8800円 ※日本での税込定価)

朝起きたら1万ドル分だけ裕福になっていて、時計を買わないといけないって? そんなおいしい話に乗せないで欲しい。

彼女はフランス製で、あでやかで、何にでも対応できる。彼女はサントス ドゥ カルティエ。そして確かな情報から断言できるのは、Bibicopyのデザインスタッフのなかで、時計の妖精がこの額を積んで用意してくれたこの企画で、すべてを任せられるアイコン的なこの時計を逃しはしないと思うのは私だけではないということ。

私は時計好きで、どんな時計でもつけてしまう。サントスは、私がもっているコレクションのなかではややドレッシーな部類に入るが、その多用途性と品のよさもあり、ブラックタイを要求するフォーマルなイベントから職場やカジュアルな金曜日のオフィス(ホーム)まで、どんな場面でも申し分なくフィットする。

カルティエのデザイン言語は何十年も一貫しているだけでなく、時代の淘汰のなかを生き抜いてきた。それだけでなく、ケースサイズが多様で誰にとっても合うサントスがある。これまでも現在もクールであり、今後も永久にクールであり続ける時計だ。だからこそ、デザインオタクであるこの私にはいとも簡単なチョイスとなる。

カルティエ スーパーコピー サントス ドゥ カルティエ W2SA0007

カテゴリ カルティエ サントス
型番 W2SA0007
機械 自動巻き
材質名 ステンレス・イエローゴールド
ブレス・ストラップ ブレス
タイプ ユニセックス
カラー シルバー
文字盤特徴 ローマ
ケースサイズ 35.1mm
1904年、ルイ・カルティエスーパーコピー時計が、友人で有名なブラジル人飛行士のアルベルト・サントス・デュモンの飛行中に時刻を確認したいという願いを聞いて製作されたのが「サントスウォッチ」です。
カルティエウォッチのアイコンともいえるサントスが2018年に【サントス ドゥ カルティエ】として復活しました。
ムーブメントには自社製自動巻きキャリバー1847MCを搭載します。
文字盤のローマインデックスとその内側に描かれた四角のレイルウェイ分目盛はカルティエウォッチを特徴づけ、またケースとブレスレットにはサントスウォッチ特有のビスモチーフが施されます。
ブレスレットの他にレザーストラップも付属しており、クイックスイッチ交換システムによりその日の気分で交換してお使いになれます。


SIHH 2022 カルティエ サントス クロノグラフ WSSA0017

人気のサントスにクロノグラフが追加されました。大型ケースに自社製自動巻クロノグラフムーブメントを搭載。9時位置のボタンで スタート / ストップ、リューズでリセットになります。ステンレスモデルのみADLCベゼル仕様。
サントス クロノグラフは新バックルが使われています
WSSA0017 ステンレススチール
K18YG × スチールのコンビネーションモデル
W2SA0008 K18YG × スチール
WGSA0017 K18PG
モデル/型番 WSSA0017(SS×ADLC) 、 WGSA0017(PG ) 、W2SA0008(SS×YG)
横×縦×厚さ 43.3mm ×51.3mm ×12mm
ケース素材 ステンレス×ブラックADLC(SS×ADLC)、ピンクゴールド(PG)、ステンレス×イエローゴールド(SS×YG)
防水性能 100m
ブレスレット QuickSwitchによる工具不要の交換システム。アリゲーター、ラバー、メタルブレスレットの3本が付属する。